子どもたちを見ていると、日々を全力で生きているなと感じます。

結果に一喜一憂し、時には涙を流します。

大人からすると大したことがないように見えても、子どもにとっては大事件。
大人になってから、悔しくて泣くような経験はどれだけあっただろうかと思います。

泣くことができるのは、それだけ本気になれるものがあるという幸せなこと。

本気になることの大切さを改めて子どもたちから学びました。